離職率を驚くほど改善させる アドラーコンサルティング

離職率が驚くほど改善し定着率が向上するアドラー心理学

Facebookメッセージまとめ【7】

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Facebookメッセージまとめ【7】

 

ピンときたり、イメージが膨らんだり、温かな余韻が残ってることは、気付いて欲しい、学んでほしい、今必要な栄養だという、潜在意識からのノックかも知れません。
考えすぎて疑い深くならないように、直観を少し優先することが運をつかむコツだと思います。

 

本当は良い人なんだけど、良いとこあるからそこを見て欲しいな、などと言って大人な対応することが、本人の気付きを遅らせて今になってることも知っておくべきです。

 

ヒトラーは「民衆がものを考えないということは、支配者にとっては実に幸運なことだ」と言いました。
快楽を求め、安楽な方へ向かっている時、それは上手く誘導されているのかもしれません。
自分の頭で考え心で感じて決して依存しないようにしています。

 

枯れた葉が落ちてくれるから、養分となりまた新しい葉がつきます。
別れという経験を得ることで新たな出会いという可能性が生れるのです。

 

「幸福は香水のようなものである。人に振りかけると自分にも必ずかかるものです」byエマーソン
大好きな名言です。
今日も善意のワンプッシュで善き一日になりますように。

 

明るく元気でハキハキ接客しています。
しかし、残念なパターンがあります。
こちらを「見てない」方が多いのです。
忙しいかもしれません、しかし、支払いのときくらいはできるはずです。
アイコンタクトは初対面でも親しみという余韻を与える優れた接客要素なのです。

 

信頼感とは、
相手の蓋を開くこと。
不信感とは、
相手の蓋に鍵をかけさせてしまうこと。

 

人材を育てる!だと相手の力を信じてないような感じがします。
人材は育つ!だと相手への信頼があります。
ですから「やり方」や「方法」より、「環境」と「在り方」を優先します。
種をいじらず育つ土壌を作るのです。

 

強みを磨くとき、今後衰退する分野か成長する分野かの見極めはとても重要です。
極端に言えば、レジ打ちが早くて正確でも、必要とされないということです。

 

部活を三年間頑張って下手になる人はいません。
皆が向上します。
しかし、人を育てるということになると、ほとんどが我流になってしまいます。

 

ニュースで大量発生した海の厄介者クラゲと伝えていました。
以前サーフィン体験に行ったとき、「クラゲいます?嫌だな~」と言ったらインストラクターさんが「こちらが海にお邪魔してますからね~」と笑いながら言われたのを思い出しました。
でも痛かった(笑)

 

イムズで子供達が迷路遊びをしていました。
迷路って中に入ると解んないですが、上から見ると解るんですよね。
人生で迷って困ったら「俯瞰」すると良いかも知れません。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

川島令詩

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