離職率を驚くほど改善させる アドラーコンサルティング

離職率が驚くほど改善し定着率が向上するアドラー心理学

離職率改善に必須の心理学

離職率を確実に低下させ優秀な人材が離れず
モチベーションを飛躍的に高めるアドラー心理学のご案内です。

はじめまして、アドラー心理学講師の川島令詩(かわしまれいじ)と申します。
今回は、離職率を確実に低下させ、優秀な人材を繋ぎ止め、モチベーションを飛躍的に向上させる心理学をご紹介いたします。

このような悩みはございませんか?
離職率が高まるほどに優秀な人材から辞めてしまう。
新人がやっと育ってきたと喜んでいたら辞められてしまい、採用や教育の時間と費用が無駄になっている。
モチベ―ションが慢性的に低下している。
個人で実績を上げたので昇進させたが、部下を任せても育てられないし、チームがバラバラでまとまらない。
ハラスメントの気配を感じる時がある。

私も過去20名ほどの部下を率いていたことがあります。
当時の職場は離職率が高く、1年で20%以上は辞めていましたので、欠員穴埋めの求人と教育に追われていました。
欠員分の仕事はのまわりの負担となり、肉体面、精神面でもマイナスの影響が出ていました。当時は目先の売上に追われて人材育成など考えもしませんでした。

基本はOJTで教育していました。
しかし、それは私の経験から生まれた指導方法です。
部下にはそれぞれ個性があります。私と真逆の性格もいます。長所や短所も違います。
ですから、素質は別として部下の成長にばらつきがありました。
そしていつの間にか、部下の出来の良し悪しで偏った接し方(贔屓や避ける)をしていました。

もし、タイムマシンで管理職時代に戻って、今回おススメするアドラー心理学の共同体感覚である「3つの幸福感」を学び実践していれば、確実に離職者は激減し、モチベーションは高く維持できたと確信しています。

このアドラー心理学こそ、この出版不況の中180万部の大ベストセラーとなった
「嫌われる勇気」の元になった心理学なのです。
フロイト、ユングと並ぶ心理学界の三大巨頭の一人であり、自己啓発の源流といわれ
「人間の悩みは、すべて対人関係の悩みである」と断言し、それを改善するための具体的な方法を提示して大きな反響を呼びアドラー心理学ブームとなりました。

また、著名な心理学者であるウイリアム・クラッサー博士も
「組織の問題の80%は人間関係である」といってますが、これは事実です。
なぜなら、退職理由のトップ3には必ず人間関係の問題が入っているからです。

また、労働環境(労働時間や給与)をいくら改善しても、人間関係が悪化すると、穴の開いた器から水が漏れるように人材が辞めていくのです。

リクナビネクストさんが出されているホンネの退職理由ランキングでは、
1位:上司・経営者の仕事の仕方が気に入らなかった(23%)
2位:労働時間・環境が不満だった(14%)
3位:同僚・先輩・後輩とうまくいかなかった(13%)

職場の人間関係の問題(特に上の立場との関係)が離職率を高める
大きな要因になっているのが分かります。

組織内の人間関係が悪いと、チームの相互信頼も無くなるので期待する成果も得られません。
これは小手先のテクニックでは永久に解決できません。
問題となる職場の人間関係を根本から改善し、仲間として安心して働ける環境を作るという強い意志が必要なのです。

あの世界的大企業のGoogleでは、
チームとして一番パフォーマンスを発揮できる職場のキーワードが
「心理的安全性(安心感)」と明言しています。
それには組織内の相互信頼が大前提として必要なのです。

アドラー心理学の共同体感覚である3つの幸福(貢献感・信頼感・所属感)・縦の関係から横の関係・平等性(唯一性)・勇気づけを学び実践すれば、職場の人間関係がみるみる改善されていきます。誰もが学べるシンプルで強力な心理学なのです。
歯磨きのように習慣化することで必ず成果が出てきます。
アドラー心理学を身に付ければ、誰もが人が育つ環境を作るリーダーシップがとれるようになります。良いチームはさらにチームワークが向上し、後任のリーダーも育ちます。※詳細は無料面談時にお話しします。

職場の人間関係の研修をやっても成果が出ない理由とは?
組織の人間関係に関する研修やセミナーに参加し、本を読み知識でわかった気になっていても、現場では小手先の実践しかしていないのであれば、成果が出るはずありません。
多少やってみて駄目だったから、また同じ「我流」に戻ってしまうケースが多いように思います。ようは、正しい方法での実践量が圧倒的に少ないのが失敗の原因です。

「リーダーシップやコミュニケーション力は、苦手なのですが身に付きますか?」と尋ねられるときがあります。例えば、野球が苦手でも心機一転野球部に入り3年間みっちり練習すれば、誰もが確実に上達します。何事も練習して上達しない方が「無理」なのです。

アドラー心理学を実践するメリット
◎離職率が低下し採用や教育の時間と費用が無駄にならない。
◎相互信頼が高まることで人材が育つ環境ができて組織が活性化し成果が上がります。
◎報連相もスムーズになり、問題も初期の内に予防改善できます(ハラスメントなど)
◎新たなアイデアも出てきてイノベーションを生む可能性が出てきます。
◎互いの強みを活かし、弱みを補う環境が出来てきます。
◎個々のパフォーマンスも上がり会社に貢献する意欲も高まります。

今すぐ、人間関係を良好にし人材が漏れない器(サロン)を作りはじめるのです!
そこに人財が注がれ続けて溢れるからこそ、新たな器(事業の拡大)が必要になるのです。
企業の差別化はやはり人材です。
人材の成長が企業の成長に比例するのは原理原則なのです。

セミナー感想文
30代女性 一般社員
まず、自分が会社を辞めたいなと思った時、実際に辞めた時、確かに3つの「幸福感」が逆になっている時だと改めて感じました。
その中で、私が職場で出来る事は他者に勇気付けを行う事、勇気付けが行われる習慣を作る事です。なぜなら、今回のワークでそれが自分の「強み」だと気付いたからです。
個人的に、今回のセミナーで最も興味を持ったのは「承認欲求」の部分でした。
幼いころからずっと、承認欲求にとらわれ苦しい思いをしていたからです。
また、子育てをする中で子供が過度な承認欲求にとらわれる事なく、彼女らしく自由に生きやすい毎日を過ごして欲しいと願っているからです。今回のセミナーからヒントをもらい、毎日寝る前に勇気付けをして一日を終えようと思いました。

30代女性 管理職
アドラー心理学という言葉は聞いたことがありましたが、実際何かを詳しく知らないままセミナーを受けました。3つの幸福感(貢献感、所属感、信頼感)という言葉は、自分に置き換えてもとても納得のいく感覚でした。
転職してすぐのころから、私は社内での居心地の良さを感じていました。
それは、自分がこの会社に必要な人間と周りから認めてもらっている、信頼して仕事を任せて下さっていると強く感じることが出来たからです。それは、アドラー心理学の幸福感と強くつながる部分でした。自分の承認欲求を十分に満たしてくれる、そしてさらに成長したい、と感じる環境にあることを感じました。
新しい人が次々と入ってきますが、その人たちの能力を認め自分がされたように信頼して仕事を任せていく。そして、彼らが成長することで、自分も更に成長できることに感謝し楽しんでいきたいと思います。

30代男性 管理職
先日のアドラー心理学セミナーについての感想です。
今まで漠然と理解していた事柄や、人間関係で発生する現象を改めて認識できたセミナーでした。言い換えれば、頭の中で霧の掛かった部分がスッと晴れていく印象が与えられました。「この感情・感覚には名前がついていたのか!」といった発見とともに、かなり昔から研究されていたことにも驚かされました。人間の心理については自分自身についても理解できているとは言えませんが、周囲の人間の行動の奥底(感情、経験、記憶?)がどこから発生しているのか、何処へ向かわせるのが全員の幸せにつながるのか、その観察の仕方と対処法について少なからずイメージを固める事ができたと思います。

30代女性 管理職
セミナーの中で、特に勇気づけのワークがとても有意義でした。
チームの中に他部署の入社2週間程の方がいらっしゃって、業務では一切関わることがない方だったのですが「あの時〇〇と言ってくれて嬉しかったです。(直接話してなくても)〇〇さんが本社にいらっしゃった時に社内の雰囲気が明るなりました!」と言われ、             何気ない言動が人の心に残ったりするものなんだなぁと思いました。
逆に何気ない言動で人を傷つけることもあるだろうから気を付けよう。
感謝の気持ちは出来るだけ相手に言葉として伝えよう。苦手意識がある人に対してこそ勇気づけを行ってみようと実感することができました。

30代男性 管理職
先日はセミナーを開催頂き大変ありがとうございました。
アドラー心理学という横文字に、受講前は構えてしまったところがありましたが、川島様のお話が始まると、思わずひきこまれてしまいました。 現在部下が2人います。そして、3人目を募集中です。そんな中、今回のセミナー内容はとても勉強になりました。
幸せなことに、これまであまり人間関係で悩んだことはなかったのですが、部下からすると、私の存在が悩みの種になってる可能性もあるかもしれないと考えるようになりました。今回教わった、しっかりと部下のフォローをする、部下の意見を聞く、部下の頑張りを正当に評価する、方向性を示す、決断する、部下に関心を示す。
自分なりにやっていたつもりではありましたが、今後改めて自問自答しながら部下と向き合っていきたいと思っています。 また、自分自身を振り返ったとき、承認要求が強いタイプのようです。特に、お酒を飲むとそういう面が顔を出し、数々の後悔とともに生きております。そんな時、3つの幸福感をしっかりと思い出し、自分の心を慰めながら、これからの人生を真摯に生きていくことが必要だと感じました。重ねてになりますが、今回は大変ありがとうございました。

40代男性 幹部
お疲れ様です。先日の「チームが動き出す3つの幸福感セミナー」は大変勉強になりました。ありがとうございました。
セミナーの冒頭で、まずは「能力」と「人間性」がとても重要であるということからセミナーがスタートしました。 この2つのうち1つだけが長けていても片輪では空回りしてしまうため、両輪のバランスが非常に大切であると。
そのためには、常にこの両輪を磨きつづけなければならないということでした。
セミナーの内容の3つの幸福感とは、1つ目は、貢献感。役に立つことや思いやりをもって接することが大切だということ。2つ目は、所属感。居場所の重要性。そして、3つ目は、信頼感。信用は実績等の担保を必要とするが、信頼は人間性を強調している。この3つの幸福感にプラスして、あとは勇気づけを加えることにより、人間の成長と発達が促進される。日々の生活の中で、常にお互いに関心を持ち、見守る心を持つこと。素晴らしき言霊である、ありがとう、嬉しい、助かります、を多用できるように心を磨き、訓練し続けなければならいと感じました。
タテの関係の上から目線ではなく、仲間としてヨコの関係で伝えること。結果だけで判断するのではなく、そのプロセスに関心を寄せること。若い時に、仕事とは、何をするのか、ではなく、誰とするのか、がとても大切なことだと言われたことがあります。
「人が集まってくることが始まりであり、人が一緒にいることで進展し、人が一緒に働くことで、成功をもたらす。」ヘンリー・フォード すごく響きました。今回のセミナーで学んだことを実践し、習慣づけていけるように頑張ります。

20代男性 管理職
セミナーありがとうございました。3つの幸福感を自分と照らし合わせて考える事が出来ました。 セミナーが終わり2日立ちましたが、プリントを見返す時間がかなり多いです。今パソコンで自分なりにまとめ直したりしています!正直私の会社では退職される方が非常に多いです。一つの大きな理由に人間関係があるのなら、まず、自分が良い上司になるためにと考えながら行動してみます。1人でも多くの部下にああなりたいと思ってもらえるよう精進していきます。今回はありがとうございました!

推薦文 50音順に掲載
スリー・アールシステム株式会社 代表取締役 今村陽一 様実体験が沢山あるのでイメージしやすく納得できる!
川島さんのお話のすごい所は、豊富な経験に基づき、アドラー心理学のレクチャーができるという事です。セミナーと言えば一方的な情報提供のみで終わり、レクチャー後には書籍の販売。。。という流れ、、、、、、ですが、ズバリ!川島流は違います!!
真剣に自分と向き合う時間あり、他人と向き合う時間あり、笑いあり。。。本当に濃縮された時間ですし、何よりも受講者の記憶に残ります。
先日も弊社にてセミナーを開いて頂いたのですが、本当に評判が良かったです!
評判だけでなく、その後の社員の動きも確実に変わってきています。
その社員の「きっかけ作り」を川島さんにやって頂いたと確信しています。
対人関係というのは、一朝一夕にはいきませんし、人間の悩みの大半を占めていると言います。 今後の長い社会経験を考えると、その「きっかけ」を手に入れる事は、受講者にとって大きな一歩になるはずです。 一般的なアドラー心理学を、「より具体的に」学びたいと言う方、企業の方!是非 お話しを聞いてみてください。川島ワールドへ引き込まれますよ!!
◎今村社長は、年商も20億を超え上場を視野に入れて海外にも進出し益々躍進中です。

一般社団法人アドラー心理学協会 代表理事 梶野真 様目標を追求するための努力を惜しまず何よりも人柄を大切にする。
私が川島さんを推薦する理由は2つあります。
まず1つ目は、「人柄を大事にする」ことです。
川島さんとの出会いは、川島さんが私の講座の説明会を受けていただいた時のことです。
終始笑顔で説明会を聞いていただき、終了後にご挨拶をさせていただきました。 頼り甲斐のあるガッチリとした体格と、そこには人に対する優しさがあったことを私は覚えています。
そして、その奥には熱い気持ちとある信念を感じました。
それは「何よりも人柄を大事にする」ことです。これは、その後の川島さんとの関わりの中で確信になっていきました。2つ目は「努力を惜しまない」ことです。
とても研究熱心で、最高なものを提供しようとする川島さんの姿に私はいつも心を打たれます。アドラー心理学を学ばれ、実践している方でもあり、時には議論をして、川島さんから気づきをいただけることも多いです。
ご自身の体験を募った本を読まれれば、一層川島さんの人柄がご理解いただけると思います。 そんな川島さんを私は自信を持って推薦します。
◎カジノ先生は、日本で数人しかいないアメリカのアドラー心理学大学院で学んだ先生です。

福江空港ターミナルビル株式会社 常務取締役 加藤雅大 様圧倒的経験量から生まれた使える心理学。
一般的なアドラー心理学講師と思いきや、実経験からご自身が考えに考え抜き、且つ聴き手の表情を瞬時に感応される方だと思います。
また各講習内容についての要望を的確に把握し、それらの経験と実践を踏まえて、広い範囲でアドラー心理学を活用して、分かりやすかつ確実に表現され、伝えてくださる方と思います。
弊社も一昨年から川島さんに講師を依頼させて頂きましたが、その後においても社員へのフォローもして頂き、一般的に1回の講習で終わり!というような事はせずに、いつも真摯な対応をして頂いております。今後、アドラー心理学の学びの場が求められる世の中・社会になり、益々企業内で必要とされる人材は人間性豊かで、協調性があり、自己実現出来る方々であると言えます。
正に人生に?マークを持った方々や社会や会社での人間関係について解決の方向や気持ちの整え方をご自身の言葉で、心から伝えてくれる方が川島さんであると言えます。
私の友人として、今後長い付き合いになりそうです!
◎加藤常務は、ANAマンであり五島と従業員を愛する、男気と思いやりの塊のような方です。

福岡大名 占い師 姫 様
感性の高さと豊富な知識。 
川島氏の感性は多方面に富み、直感的な指針をアドバイスできます。実際に占い師であるため周囲に相談することを躊躇したときも
川島氏の一言で納得し安心したことが多々あります。
また、先見の目を持つ彼は先の想定まで読み人生を前向きに考えさせてくれます。
更に知識も豊富で電子書籍も数冊出版されています。
多くの書物を読み、それを自分オリジナルのボキャブラリーに変え体得してある学習能力は素晴らしいものです。川島氏は何らかの目的を果たす人であると言えるでしょう。
今後、アドラー心理学を担い活躍されると信じてここに 推薦いたします。
◎姫さんは、占い激戦区大名でもトップクラスの人気占い師で著名人も多数相談に来られています。

講師プロフィール川島令詩(かわしまれいじ)
1967年福岡県生まれ。
アドラー心理学をベースとした執筆・監修・研修・セミナー・コンサルティングを行う。
20代後半から経営コンサルタントを6年間独学で行う。はじめてランチェスター戦略を学ぶ。30代で美容室500店舗の経営アドバイスを行う。
経営者・管理職1000名以上の組織の人間関係やリーダーシップの相談にのる。

地域活動では、平尾小学校PTA会長・平尾校区青少年連合会会長・視覚障がいボランティアを経験。現在は平尾保育園評議員。

資格:一般社団法人日本アドラー心理学協会 認定インストラクター
日本産業訓練協会TWI-JR人の問題の扱い方 訓練指導者
日本産業訓練協会TWI-JI 仕事の教え方 訓練指導者

趣味は、読書・漫画・少林寺拳法・今はヨガです。

著書(Kindle電子書籍)
Amazonで【川島令詩】で検索していただくと著書・監修(13冊)出てきます。https://goo.gl/rhRfyk

セミナー料金
個別セミナー2時間(1名)+個別相談1時間=初回限定9,800円(税込)
社内セミナー2時間(10名)+個別相談2時間=初回限定50,000円(税別)

◎スケジュールの空きでも学べるように個別セミナーを企画しました。
◎通常6万円の社内セミナーの内容です。サービスの個別相談1時間は通常1万円です。
◎居酒屋2回分で一生使える対人関係のゴールを学んでいただきます。
場所は福岡市内であれば貴社にて可能です。市外の場合は天神博多近郊にて行います。
もしくは福岡市外は交通費が実費必要となります。
まずは貴サロンのお悩みに関して、私どものセミナーがお役に立てるかをご検討ください。
今回は、ご挨拶とセミナー案内のみです。
セールスやお電話などでご迷惑を掛けることも一切ございませんので安心してお申込み下さい。必ずお役に立てるヒントをお伝えします。

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今すぐ下記にご記入の上、メールかファックスにて面談希望日時をご連絡をくださいませ。
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メール : kinyaku2015@gmail.com FAX:092-523-5076
アドラーコンサルティングHP:https://adlerconsulting.info/ブログ更新中
〒810-0014 福岡市中央区平尾1-3-31-511

繁栄に奇策はありません。
発展するも、凋落するも、お客様からの信頼、
従業員への信頼、従業員からの信頼、
そして自分自身への信頼こそ、リーダーシップの王道なのです。